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      <title>地味？変？</title>
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      <description>そんなことないんだけどなぁ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>メディアと事務所革新</title>
         <description><![CDATA[昨今、エンド・ユーザー・コンピューティング（EUC）という言葉をよく耳にするようになりました。


狭義のものは、「エンド・ユーザーが自主的に、ホストコンピューター上のデータを端末から任意に検索・加工したり、ワークステーション、パソコンに転送し加工する」ことといったものです。


従来、基幹系システムで集積されたデータの分析の際は、そのプログラム化を情報システム部門に依頼せざるを得ません。


その一方、依頼される側も仕事のバックログ（遅れ）を多く抱えるなかでユーザーへの対応は思うにまかせず・・・


結果として、ユーザーの快<a style="color:#666;text-decoration:none; font-weight:normal;" href="http://jimu-sho.com/" target="_blank">ワイキューブ</a>事務所である情報部門に対する不満のみが鬱積していきました。


こうしたことへの解決をユーザー自らが行えれば、もっともニーズのわかっているものが、自らを行うわけですからもっとも望ましいということになります。


EUCとは、こうしたことをエンド・ユーザーにそれなりの教育を行い、できるようにするものであり、今後は各企業においてこの展開が重要テーマになってくることは確実です。


こうした動きのなかで、快ワイキューブ事務所の情報システム部門のあるべき姿も大きく変わってきます。


すなわち、情報システム部門の任務は従来のプログラム作成部門から、インフラ整備、人材育成教育に移っていかなくてはならないでしょう。


コンピュータハードの高度化、通信技術の進展に伴って新たな脚光を浴びてきたものにマルチメディアがあります。


コンピュータが最初にその対象にしたものは文字、数字といったいわゆるテキスト情報といわれるもので、その処理は俗にデータ処理といわれるものでした。


しかし、我々を取り巻く情報環境は決してこうした文字、数値のみならず、音声あり、写真、コピーした紙、静止・動画あり、かたやCAD(図形)データありで実に様々です。


こうした様々な情報をマルチメディアといいます。
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         <pubDate>Tue, 07 Sep 2010 16:54:59 +0900</pubDate>
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         <title>ネギの常識･･･リーキ３</title>
         <description>においが強すぎるので、これを消すために煮るのがその調理法のほとんどである。
甘味があり、白根の部分はサラダやスープに用いられる。
タマネギよりにおいは弱いが、同じようにすばらしいスープができる。

また、ぶつ切りにして塩を入れたお湯でゆで、きざみパセリ、こしょう、バターと混ぜてパイの詰め物にすることもできる。


●リーキのグラタン

リーキは薄く切り、塩水につけ、バターをぬった耐熱皿にきざんだベーコンと少量のバターと塩水をきったリーキをいっしょにいれる。
これにホワイトソースをたっぷりかけ、エメンタールチーズの薄片をかぶせ、熱くしておいたオーブンに入れて15分ぐらい焼く。</description>
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         <pubDate>Fri, 20 Aug 2010 13:27:59 +0900</pubDate>
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         <title>ネギの常識･･･リーキ２</title>
         <description>食用とするのは葉脚の白根の部分で、人工的に軟白(食用部分をやわらかいままで生長させる)栽培されている。

&quot;ジャイアント・ウインター&quot;、&quot;オニータム・マモス&quot;などが人気のある栽培品種である。
日本では&quot;アメリカン・ブラック&quot;という早生種が代表種である。
日本へは明治19年に移入されたが、日本にはネギがあったので普及しなかった。

リーキは日本のネギに似ているが、葉が扁形で、白根の部分が太く短かい。

リーキを使う料理にはいろいろあるが、フルコースのディナーには、一番初めにでるか、後に野菜としてつけ合わせにでるかである。</description>
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         <pubDate>Tue, 10 Aug 2010 13:27:31 +0900</pubDate>
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         <title>ネギの常識･･･リーキ</title>
         <description>リーキは、セイヨウネギ、ニラネギとも呼ばれ、南ヨーロッパ、とりわけ地中海沿岸地方が原産地であろうとされている。
これも古くから知られている野菜である。

二年生植物で、葉が肥大して鱗茎となったもので、葉鞘が重なり合って1本の茎のようになっている。

葉は平たく、縦に二つ折りになっていて、60cm以上の長さになる。
花茎は2年目にでてくるが、先端に白または桃色がかった花の球形花序をつける。
花のあとの黒い種子は、裂開する萌に入っている。

リーキには、タマネギによく似た、においの精油が多く含まれているが、料理している間にこのにおいは消えてしまう。</description>
         <link>http://india-america.info/2010/07/post_20.html</link>
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         <pubDate>Tue, 20 Jul 2010 13:27:13 +0900</pubDate>
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         <title>タマネギの常識●オニオン・グラタン・スープ</title>
         <description>オニオン・グラタン・スープ･･･

タマネギが嫌いで食べたことがないという人でも、フランス風スープのオニオン・グラタンのすばらしい味については聞いたことがあるに違いない。


タマネギ(中)4個を薄く切り、バター100gでいためて水気をだす。
これに小さじ2杯の小麦粉を加えて、しばらくかきまわす。

2リットルの水、またはスープストック(肉と野菜で取りだしただし肉汁)をゆっくりかき混ぜながら加える。

スープがぐつぐつと煮たつまでの間に、パンを軽くトーストし、ふたつきの深皿に、パンとグリエールチーズのおろしたものとを、交互に重ねておく。

約40分ほどするとスープはできあがる。

スープをパンとチーズの上にかけ、タマネギを上に散らして、飾るように盛りつける。

スープが十分に浸みこむよう、10分ほどおく。


スープをこし器にかけてタマネギを除いてもよい。
また、深皿ではなく、耐熱キャセロールにパンとチーズを入れ、スープを加え、こしょうをかけてチーズが薄く色づくまでオーブンに入れて焼いてもよい。</description>
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         <pubDate>Sat, 10 Jul 2010 13:26:23 +0900</pubDate>
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         <title>タマネギの常識５</title>
         <description>手や包丁や皿などについたタマネギのにおいは、セロリの茎や葉でこすれば、すっかり消えてしまう。

タマネギは香辛料としてあらゆる料理に使われ、ソースのにおいづけに、生でいろいろなサラダにと、数えきれないほどの調理法がある。

豚肉を食べる国では、そのしつこさをやわらげるために、タマネギのピクルス(西洋酢漬け)をつけ合わせにしている。


タマネギは調理法によって味が変わる。

タマネギを切って、低い温度で熱すると辛味が強くなる。
高温に急にさらすと甘くなる。
シチューなどまるごと入れて煮こむといっそう甘くなる。</description>
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         <pubDate>Sun, 20 Jun 2010 13:26:07 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>タマネギの常識４</title>
         <description>日本では秋に種をまき、苗を定植し、入梅前に収穫するのがふつうである。

日本へは徳川時代に長崎に伝えられたものが始めであるが、栽培されるようになったのは明治17～18年で、北海道と大阪の泉南地方から始まり、全国で作られるようになった。

タマネギを料理したり食べたりするときに、手や包丁に、料理したあとでも残る強いにおいが嫌いだという人は、セロリを使うとよい。

セロリとタマネギを生で同時に使うと、ピリッとした辛さも、しつこいにおいも少なくなり、料理したものの香りもよくなり、消化されやすくなる。</description>
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         <pubDate>Thu, 10 Jun 2010 13:25:44 +0900</pubDate>
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         <title>タマネギの常識３</title>
         <description>外皮の中に2個、または3個の鱗茎があり、きっちりと鱗片におし包まれている。
タマネギには、多くの品種がある。

冬期の貯蔵に便利な冬タマネギは、3月から4月に種をまき、8月に取り入れる黄タマネギと赤タマネギがあり、夏タマネギは、8月から9月に種をまき、冬を越して5月から6月に収穫する白タマネギと、赤タマネギなど数品種がある。

冬タマネギの品種には&quot;リンズバーグ・ボーラ&quot;、&quot;ブランズビック・ブラッドレッド&quot;、&quot;ベッドフォードシャー・チャンピオン&quot;、&quot;アメリカ・ハイブリッド・F1&quot;があり、夏タマネギには、&quot;今井早生&quot;、&quot;オータム・クィーン&quot;がある。</description>
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         <pubDate>Thu, 20 May 2010 13:25:21 +0900</pubDate>
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         <title>タマネギの常識２</title>
         <description>鱗茎には外皮があり、何層もの鱗片が頂芽をとり囲み、鱗片は内側にいくほど肉厚となり、外側のほうが膜状で薄い。

内側は白く、ふじ色がかっていることもあり、外側はふつう赤褐色であるが、紫色のものもある。
球形の鱗茎は、上部がやや円錐形で、下部は平らな形をしている。
ここから円筒状の中空の葉と、先が細く中央のふくらんだ花茎がでる。

この花茎は葉よりも長く伸び、緑がかった白い小花の散形花序をつける。
花は2年目にならないと咲かない。
果実は、半透明の萌果で黒い種子が入っている。</description>
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         <pubDate>Mon, 10 May 2010 13:25:01 +0900</pubDate>
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         <title>方向転換･･･タマネギの常識</title>
         <description>タマネギはペルシアが原産地で、そこからメソポタミアへ入り、やがてエジプトに広がり、地中海地方全域に分布するようになったと思われる。

ローマ人はタマネギを好み、cepaまたはcepulla(この語からイタリア語のcipollaとなった)と呼んでいたが、ローマの農学者コリュメラは、哲学者セネカの言葉から、特別に大きな真珠(unio)という意味をとり、タマネギの名とした。

これがフランス語のオニォン(oignon)となり、英語のオニオン(onion)となった。</description>
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         <pubDate>Sat, 24 Apr 2010 13:24:21 +0900</pubDate>
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         <title>白人向けのロックスター</title>
         <description><![CDATA[ヘンドリックス自身は黒人でありながら、白人向けのロックスターとして売り出されたのも異例なことだったようです。

白人の若者達にとってスーパーアイドルとなった一方、黒人の公民権運動が隆盛を見せていたアメリカでは、同じ黒人達から「裏切り者」と見なされる面もありました。

そのため、黒人向けの音楽を主体としていたラジオ局などでは、ヘンドリックスの曲は徹底的に無視されたそうです。

<img alt="Jimi001.jpg" src="http://india-america.info/images/Jimi001.jpg" width="220"/>

ヘンドリックスは同胞である黒人層に今ひとつ受け入れられないことに悩んでいたと言われていますが、マネージメント側はヘンドリックスをあくまでも白人向けロックスターとして売っていく方針だったとされています。

ヘンドリックスと親交のあったギタリストのジョニー・ウィンターは、ヘンドリックスが敬愛する先輩ブルースギタリストのハウリン・ウルフ（黒人）と共演した際、ウルフから「白人と組んで金儲けをしている奴」と罵られたエピソードを明かしています。

ヘンドリックスはウルフの言葉に黙って耐えていたといいます・・。

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         <pubDate>Fri, 26 Mar 2010 16:29:57 +0900</pubDate>
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         <title>派手なステージアクション</title>
         <description><![CDATA[ヘンドリックスは演奏技術が高かっただけではありません。

ギターを歯で弾いたり、あたかも男性器のように扱ったりした末、床に叩き付けて火を放つなど、激しくセクシーなステージアクションも人気の要因でした。

また、そのファッションも独特。

ヘンドリックスはミリタリー・ファッションの先駆者です。
古い軍服を着たり、強くパーマをかけた独特のヘアスタイル（エレクトリック・ヘア）をトレードマークにするなど、ファッション面でも注目を集めていました。

そのため「ブラック・エルヴィス」（黒人のエルヴィス・プレスリー）、「ワイルドマン」といった異名も生まれ、センセーショナルな扱いを受けることが多かったようです。

しかし生身のヘンドリックスは、シャイで礼儀正しい人物だったという証言も多いです。

<img alt="jimi_hendri.jpg" src="http://india-america.info/images/jimi_hendri.jpg" width="200" />

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         <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 14:20:34 +0900</pubDate>
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         <title>『エレクトリック・レディランド』</title>
         <description><![CDATA[イギリスでデビューしたヘンドリックスでしたが、モンタレー出演などで母国アメリカで成功を収めた後は、アメリカを本拠として活動するようになりました。

全米をくまなくツアーする過密スケジュールの合間に、スタジオでのレコーディングも続けます。
そして、1968年にアルバム『エレクトリック・レディランド』をリリース！

<img alt="elect.jpg" src="http://india-america.info/images/elect.jpg" width="200"/>

これはヘンドリックス・エクスペリエンスとしての最高傑作との呼び声高い、名盤中の名盤です！

オープニングのサウンド・エフェクトから、当時の技術が駆使されて作られています。

スタジオライブ風にヴゥードゥー・チャイルまで。

ロックはこの時代にここまで完成していたのか・・・とビックリするほどの完成度です！

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         <pubDate>Sun, 10 Jan 2010 11:33:15 +0900</pubDate>
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         <title>モンタレー・ポップ・フェスティバル出演！</title>
         <description><![CDATA[1967年の夏に、ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスはアメリカのカリフォルニア州モンタレーで開催された世界初の本格的野外ロックフェスティバル、モンタレー・ポップ・フェスティバルに出演しました。

<img alt="jimihennn.jpg" src="http://india-america.info/images/jimihennn.jpg" width="320" height="429" />

これは同フェスティバルの世話役だったポール・マッカートニーが、「ジミを出さないフェスティバルなどありえない！」と熱心に推挙したためと言われています。
すごい熱意ですよね！

ヘンドリックスはモンタレーで、聴衆を圧倒するほどの演奏と、ギターを燃やすというパフォーマンスを炸裂させて、母国アメリカでも一気にスターダムにのし上がったんです。


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         <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 14:02:45 +0900</pubDate>
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         <title>エクスペリエンス結成！</title>
         <description><![CDATA[
ロンドンでオーディションを行い、ノエル・レディング（ベース）、ミッチ・ミッチェル（ドラムス）と共に

ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスを結成し、1966年10月から活動を始めます！

その時に名前を「James(Jimmy)」から「Jimi」に変えました。

イギリス国内でクラブ出演などの活動をしながら、トラックレコードから

デビューシングル「Hey Joe/Stone Free」をリリースし、全英4位の大ヒット！！


<img alt="jimi.jpg" src="http://india-america.info/images/jimi.jpg" width="280" height="280" />



アメリカの伝統的なブルースを下地に、それまで誰も聞いたことのなかった斬新な

ギターサウンドや卓越した演奏技術を披露することによって、

ヘンドリックスは一般人もちろんプロのミュージシャン達にも大きな衝撃を与えました。

ヘンドリックスの演奏を初めて目にしたエリック・クラプトンは

「誰もジミーのようにギターを弾くことはできない」と言ったとされています。

後年、ジェフ・ベックやクラプトンも、「廃業を考えた」と語っているほど・・・。


ヘンドリックスのステージには連日ビートルズやストーンズなどのメンバーが訪れ、

出演するクラブには長蛇の列ができたそうです。



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         <pubDate>Mon, 30 Nov 2009 12:35:49 +0900</pubDate>
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